1ヶ月前に結婚し、新婚生活が始まりました。今まで実家暮らしだったため、料理をする頻度はあまりありませんでしたが、今では毎日キッチンに立つようになりました。健康面を配慮し、毎日の献立を考えるのはとても大変です。旦那はこの春から新しい職場で務めることになり、私は現在妊娠8ヶ月です。元々、お互い健康に気遣う食生活だったため、料理をする際は特に気を付けながら作るようにしています。また、材料も効率的に使って次の日のお弁当の献立も同時に考えなければいけません。夕飯を作るときに、翌日のお弁当にも使えるものを作り置きすることもあります。私自身、料理をすること自体はとても好きです。現在は、専業主婦なのでそれが私の大切な仕事だと思っています。見た目も味も上手くできると自信につながり、また新しい料理に挑戦してみようとやる気につながります。しかし、思い通りにできないときもたまにあります。失敗したこと、唐揚げやオニオンリングなど、揚げ物を作る際、油の温度の調節ができておらず上手く揚がらなかったことです。母に相談し、教わりながら克服したいと思っています。まだまだ課題は多く、料理のレパートリーも少ないですが徐々に増やしていくために、楽しみながら料理をしていきたいです。一番きく酵素

空き家問題も、大家族制にして、都会と田舎に二つ家を持つのがベストですよね。特に、近郊の駅前のところに家を持つと、どちらも使えていいと思います。最悪、電車で都会に戻ることができますから。都会に、足りないのは、スペースでしょう。家も、子供がいたりすると、次々と荷物が増えてしまうのです。荷物のためにも、郊外の駅前に家を持つべきでしょう。まだまだ、破格のところもあったりします。
広々と、便利、両方が味わえます。無理なこともかもしれませんが、タワーマンションに住んでおられる方は、もう一軒、あると、満足のいく生活ができることでしょうね。安心と、楽しみです。
子供のものは、本当に多いです。自分のものも多いです。捨ていられないものが多すぎます。
夫も子供も、こうしたらいいといいますが、それは、進化した現在の方法を言っていて、その中身、長い間の流れを知らなかったりするので、とても腹が立ちます。今はそうだけど、という感じです。

私はよく散歩をして、適当に路地を曲がって行って「道に迷う」のが好きなのです。もう立派な趣味と言ってもいいかもしれません。
休日はまず、どの辺で迷うかを考えてから出発します。
最近では家の周辺は迷いようがないほど裏道まで熟知してしまったので、わざわざ電車に乗って知らない土地まで行ってから散策するようにしています。
知らない路地を歩いていると、ここにも自分の知らない人が生きていて日々生活しているのだなと考えたりして、実に楽しいのです。
こんな奥まったところで商売していてやっていけるのだろうかというお店を発見すると、何だか妙に胸騒ぎを覚えてしまうのです。
自分も長年販売業に携わっているせいでしょうか。とても他人事とは思えなくなるのです。
いや、ここは道楽でやっていて、一日の売り上げがいくらだとか絶対問題にしていないのだろうと自分に思い込ませて先に進むのです。
この前も、住宅街に不釣り合いなレストランがあり、私を不安にさせました。
でも、怖くてその手のお店には未だに入れません。キレイモ 月額制プラン

私が最近気にしてた、日本HPのフラグシップモデルのENVYのカスタマイズが変更され、新しいモデルが出るかな〜なんて思ってます。以前まではカスタマイズで、M.2のSSDやCPUクーラーを水冷が洗濯可能だったのが、水冷の選択肢がなくなってしまいました。私は次に買うパソコンは水冷でM.2のSSDだと決めてますから残念です。一応日本HPに電話で問い合わせた所、現状では新しいモデルが出るという情報はないとのことでした。ただそのモデルが売り切れたってことらしいですがカスタマイズが売り切れるハズがないです。パソコン工房のデスクトップも良いんですが、無線LANが、外付けだったり、Bluetoothも外付けだったりとそこさえ何とかすれば買い物候補になるんだけどななんて思ってたりもしますが、一応パソコン工房にはメールで言っておきました。そして、今年の秋に第7世代のCPUが出ると言うことです。過去最高の出来だとIntelも自負しており楽しみですね。ミュゼ 300円 キャンペーン 予約

作詞家の山川啓介さんがお亡くなりになりました。
先日もBS音楽番組で山川さんが作詞で,岩崎宏美さんが歌って大ヒットした「聖母たちのララバイ」を紹介していて,あの曲の詞は当時モーレツ社員と呼ばれた企業戦士の男性達に向けて作ったメッセージソングだったと知りました。
自分が中学時代に大ヒットした青い三角定規の「太陽がくれた季節」は,青春ドラマ「飛び出せ青春」の主題歌としてピッタリの詞でしたし,自分がギターで格好良く弾けた最初の曲でもありました。
また矢沢永吉さんがキャロル解散後ソロになってからの大ヒット曲「時間よ止まれ」が山川さんの作詞とは今まで知りませんでした。
「銀河鉄道999」も山川さんの作詞だったようです。
最近昭和の音楽を作り上げてきた人達が次々と亡くなり,寂しい限りです。
現在活躍しているミュージシャンも昭和の音楽をバイブルとしてきた人はかなりいると思います。
作者が亡くなっても後の世に語り継がれていく音楽というジャンルは,やはり素晴らしく奥深いものですね。